JAPANコンバージェンス 2026

JAPANコンバージェンス 2026|公式発表|2/23改訂版】

いよいよ情報公開となりました。

このご案内をお届けできることを心から嬉しく思います。

2025年2月25日、グアテマラ・ティカルの聖地にて、

世界各地から集った先住民代表たちとともに、ひとつの大きな宇宙のサイクルが静かに閉じられました。

そこで共有されたのは「終わり」ではなく、

次のサイクルをどこでどのように迎えるのかという問いでした。

その始まりの地として、日本列島が託されました。

私たちはここにJAPANコンバージェンス 2026 の開催を正式に発表いたします。

2026年6月 夏至。

太陽が最も高く昇り、光が極まるこの日。
夏至の時期に日本の水の聖地・天河、霊峰・富士を中心に祈りの集いが行われます。

この儀式が行われる場所は聖地である為、参加者限定で執り行われます。

環太平洋に生きてきた人々の叡智と祈りが再び円を結び、地球と人類の新たなサイクルを迎える象徴的な時間となります。

同時に、この夏至を「太陽を祈る日」として、全国、そして世界各地でそれぞれの場所から祈りを捧げる

開かれた祈りのムーブメントを呼びかけていきます。

また、夏至の翌日、6月22日にはたくさんの皆様に参加いただける橿原文化ホールにて国際シンポジウムを開催します。

その場所では祈りと共にこの時代に託されたメッセージを共有します。

古来、夏至は「太陽を祈る日」として世界各地で大切にされてきました。

環太平洋に生きてきた人々は、海を越え、火山と水と共に生き、
太陽の循環を暦とし、祈りを文化の中心に据えてきた「太陽の民」です。

その太陽の下で、いま再び円を結び、分かたれた意識と大地の記憶をひとつに還していく。

古代からの太陽の民が、祈りによって再び円環を取り戻す。
それは終わりではなく、新たな循環のはじまりです。

環太平洋に生きてきた人々の叡智と祈りが再び円を結び、
地球と人類の新たなサイクルを迎える象徴的な時間となるでしょう。

そして夏至の翌日、6月22日。
橿原文化ホールにて国際シンポジウムを開催いたします。

祈りとともに、この時代に託されたメッセージを分かち合い、
精神文化、環境、先住民の叡智、そして未来への責任について語り合います。

是非、橿原文化ホールにお集まりください。

環太平洋に生きてきた人々の叡智と祈りが再び円を結び、地球と人類の新たなサイクルを迎える象徴的な時間となるでしょう。

これは単なるイベントではありません。

世界中の人々とともに創り上げる、祈りと意識の循環です。

今後、詳細や参加方法を順次お知らせしていきます。

どうぞ引き続き、共鳴とシェアで広げてください。

本プロジェクトは、

祖先の叡智と自然再生を通して地球の生命の尊厳を守る

非営利団体KAKO EARTHと、一般社団法人COSMALOKAの共同開催です。

感謝とともに。

日本側呼びかけ人代表

音楽家 岡野弘幹

一般社団法人COSMALOKA

代表 岡野純子

日本側のご支援、応援参加はこちらより

https://syncable.biz/campaign/9437

COSMALOKA 

https://www.cosmaloka.org/japan-convergence

KAKO EARTH

https://www.kakoearth.com/japan-convergence

#JapanConvergence 

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